作業に必要なストレージ(空き容量)について

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空き容量に関するポイント

・動画編集アプリは、ある程度の空き容量が必要です。
・空き容量が少ないとアプリの動作が遅くなったり、保存エラーが起きる場合があります。
・動画や写真、インストール済みのアプリの量によって、空き容量は変わります。

推奨容量について

動画データは容量が大きくなりがちです。
今後も動画をたくさん保存・編集したい場合は、256GB以上の端末を推奨します。
ただし、128GBでも十分な空きがあれば授業での使用は可能です。最低10GB以上の空き容量を確保するのが理想的です。

容量が足りない場合の対応策

以下を行うことで空き容量を確保できます:
・使っていないアプリの削除
・不要な写真・動画の整理
・CapCutアプリのキャッシュ削除

空き容量の確認方法

・iPhoneの場合:
「設定」→「一般」→「iPhoneストレージ」または「情報」から確認できます。

・Androidの場合:
「設定」→「ストレージ」から確認できます。