| トップ > 連合京都について | |
| 連合京都の沿革 | ||||
| 日本の労働運動は、戦後結成されて以来1980年代後半までの長い間、「総評」「同盟」「中立」「新産別」の「労働4団体」といわれる時代が続きました。その間、目的と要求を同じくする労働者の共通した悲願として、労働戦線の統一が多くの先達によって進められてきました。 | ||||
| その結果、1987年(昭和62年)11月20日、民間先行で「全日本民間労働組合連合会」(連合)が結成され、1989年(平成元年)11月21日、官民統一の「日本労働組合総連合会」(連合)に移行しました。 | ||||
| 連合京都は、連合の地方組織として結成し、京都における民主的な労働運動のセンターとして活動しています。 | ||||
| アクセスマップ | ||||
![]() |
||||
| 〒604−8854 京都市中京区壬生仙念町30−2 京都労働者総合会館(ラボール京都)8F | ||||